Last Update:2003/06/17

天罰屋くれない 闇の始末帖 #8(2003/06/09)(月)
悲しき10代の反抗!殺しの罠と母の着物…

役名 職業 名前
おまつ政吉の子分小高早紀
政吉おまつたちの親分山崎裕太
松坂紅天罰人片平なぎさ
沈黙の壱松天罰人白川裕二郎

あらすじはこちら(あらすじ)


# 政吉の子分(妹?)のおまつ。彼らは、葵の御紋を見せては、金を取っていた。今回も
# 金を取りに行き、自分たちのアジト?に帰ってきて...

00:28
01:09-01:10 (灯りをもって歩いてくる)
01:17-01:20 おまつ「ねぇねぇ、私のこの姿どう?似合ったで、しょ?
01:21-01:23 (盗ったお金を集めて喜んでいる)
01:25-01:29 (..)
01:31-01:33 (..)
04:15-04:17 (テロップに名前)

# おまつは、おなかたが痛い振りをして、おじさんに助けてもらい、
# 政吉たちがきたところで、おじさんにセクハラまがいのことをさせられらとして、
# お金を巻き上げようとするが、お亜季が来て、お金は返されてしまう。

06:47-06:49 おまつ「いったい、痛い....」(しゃがんで痛そうにしてる)
06:50-06:50 おじさん「大丈夫ですか?」
06:51-06:52 おまつ「急なさしこみが。
07:01-07:05 おまつ「どうもすいません。
07:09-07:15 おまつ「痛い、痛い...」(壁にもたれかかる)
07:20-07:22 おまつ「あんちゃーん、あたしこの人に無理やり...
07:22-07:45 (政吉の後ろでおじさんをにらんでる)
07:45-07:47 おまつ「くれるものは、ありがたく...

07:59-08:00 おまつ「なにすんだよ、おばさん。
08:40-08:42 (お亜季を睨んで帰っていく)

09:30-09:32 (天罰屋が話を聞いている際の、回想?で)

# おまつは、熊蔵一家につかまってしまっていた。
# 政吉が、殺人をしなければ、おまつがどこかに飛ばされてしまうと。

33:23-33:25 おまつ「あ、政吉。
33:30-33:45 (熊蔵一家につかまったままのおまつ)

# 政吉は、熊蔵一家に従うとみせかけて、熊蔵一家の親分に刃物を差し向け、
# おまつを助け出そうとする。

39:06-39:07 おまつ「政吉・・・
39:11-39:22 (政吉のそばでにげる準備...)

39:30-39:36 (政吉と逃げる)

39:43-39:48 おまつ「絶対に政吉が、助けてくれるって信じてた。やっぱり政吉は...
39:50-39:52 政吉「俺は、間違ってた。」
39:53-39:53 おまつ「え?
39:54-39:55 政吉「これからは真っ当に生きよう、なおまつ。行こう」

40:04-40:05 おまつ「あっ。」(転んでしまう)
40:08-40:15 (木陰で隠れる)

40:29-40:31 (政吉といっしょに船まで逃げる)
40:35 おまつ「政吉。

# 政吉は、子分達の船を足で蹴り、自分はその場に残り、
# そして、熊蔵一家に刺されてしまう。

40:42-41:00 おまつ「政吉、政吉、政吉.......

# 政吉の墓の前で、政吉の子分達といっしょに
# 花を添える

50:49-51:12 (墓の前でお祈りするみんな)
50:13-50:18 おまつ「政吉、真っ当に、真っ当に生きるってみんな心に誓ったよ。
51:27-51:30 (墓の前でお祈りするみんな)

[03/06/16書,06/17更新]


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