風見章子:小高早紀
藤堂直海:藤原紀香
矢代尚美:佐藤藍子
久保光一:中村俊介
中根保 :一條俊
# Lesson1(1999/04/14)は出番なし
# Lesson2(1999/04/21)は出番なし
03:10 (反町のサインを北川さんがもらってきたときに、)「おはよ〜〜」と北川さんと。そのあとごにょごにょと
よく聞こえない(^^;;;;;;;
25:25 北川さんがグランプリになったときに、仲根かすみさん、内藤陽子さんの隣で喜ぶシーンが1秒弱(^^;
26:57 薫(黒坂さん)のが票を捨てたという噂が広まって、北川さんが薫におはようと話し掛けたときに、何人かで、
風見「薫の票捨てたんだよ、あの子...」
??:?? 調理実習のときにちらっと北川さんと3人で少しうつっただけでした。せりふなどはなし。
出番なし...
12:20 (神谷さんに赤ちゃんがいることがわかって..)
風見「それ、ホントの話なの?」
50:00 ごろから
神谷くんをみんなで祝うところで、早紀さんがアップ。
01:30 風見「(なべが中根君くんのところに飛んできて)危ない!」
05:25 風見「でも急に転校って言われてもねぇ...」
05:31 風見「ねぇ」
中根「風見さん」
(風見さん、階段を降りる....)
中根「こないだのは読んでくれました?」
風見「(手紙を返して)はっきり言ってこういうのって困るんだよね」
風見「あなたのことそんな風に思っていなかったから」
中根「そんな風って?」
風見「ごめんね。なんとも思ってない...」
(ナオミ先生が来る...)
風見「(怒った口調で)あんたといて誤解されたくないから、もう声かけないで」
08:40 「We are No.1」とみんなで言ってるところ
11:38 (仲根くんがカンニングに失敗したところを見つめる。。。)
13:00 風見「(中根君と廊下で会う。聞こえないけど、友達に)いこ」
21:50 (下校途中に、中根君がボクシングのトレーニングをしてるところををちょっと見る。。。)
23:40 風見「(ボクシングを続ける保君に)もうやめなさいよぉ...」
矢代先生「かざみさん」
風見「どうせあんたなんか勝てる分けないのよ、これ以上クラスの足引っ張らないで」
矢代先生「ちょっとぉ、そんな言い方、ないんじゃない、仲根君はクラスのためにいっしょけんめいがんばってるのよ」
風見「先生たちはこれ以上仲根くんを笑い者にしたいんですか?」
風見「ばかじゃないの。」
27:13 (がんばってる中根君を見つめる。。。)
30:35 (教室でティッシュを持って一人でいる...)
30:47 風見「私には関係ありませんから」
風見「どうせ負けるのになんでボクシングなんかやんなきゃいけないんですか?」
風見「クラスのためでもなんでもいやならやめればいいのに」
甲斐先生「彼、いなくなったわ」
風見「え...」
32:13 (甲斐先生の話を聴いている早紀さん...)
35:52 (ボクシング会場に着き、会場を見つめる早紀さん)
37:21 風見「中根くん....」
40:03 (見ていられなくて下を向いている...)
40:15
41:35
43:00
43:05
43:13 風見「中根君、がんばって」
43:24 (風見さんが声をかけたことにより、中根君がダウンしてしまって...)
43:35
44:03 (良かったと安堵の表情)
44:18
44:34
45:06 (泣きながらも...)
45:28
46:08
47:59 (帰ろうとする早紀さん、甲斐先生に言われて、リングの方に歩いていく...)
49:26 (中根君の隣で、笑顔の早紀さん)
49:46 (中根君が倒れて驚いたひ表情の早紀さん)
00:15
00:18
00:41 (中根君の病院に見舞いに)(41-46秒)
13:20 (中根君に、手をあわせて祈る風見さん)
13:20 (ナオミが中根くんの病室に入ってくる)
13:25 風見「先生」
風見「私のせいです」
風見「私があの時声をかけなかったら、中根君、こんなことにならずにすんだんです」
ナオミ「あなたが声をかけたから、保は勝つことができたのよ」
風見「え・・・」
ナオミ「あなたがいたから、...保は戦えたの」
14:10 風見「でも、もしこのまま目がさめなかったら...」
14:15 ナオミ「覚めるわよ、必ず」
ナオミ「1会戦勝ったままじゃ、追われないでしょ」
風見「先生」
ナオミ「次は2会戦よ」
21:50 (ネックレスを取って中根君の手に、そしてじっと見つめる)
22:10 風見「がんばって」
22:18 (八代先生、久保先生が来て、会釈を)
八代先生「中根君、具合どう?」
22:27 (くびを横に振る)
矢代先生「そう」
矢代先生「風見さん、もしかしてここに藤堂先生来なかった?」
風見「さっき帰りましたけど」
矢代先生「来たの。で、どこ行った?」
風見「藤堂先生、どうかしたんですか?」
久保先生「やめたんだ」
矢代先生「2Hの分割転校させられることになりそうなの」
風見「そんな」
矢代先生「あなたも学校に戻りなさい」
風見「(くびを振って)中根君をひとりにしておけません」
矢代先生「風見さん...わかったわ」
43:46 (眠って? 中根君の看病を...)(ネックレスが落ちる..)
43:56 (ネックレスが落ちて起きる風見さん)
44:33 (ネックレスを拾い、また中根君の手に握らせる)(そして様子がおかしいことに気づき点滴を見る)
47:08 風見「(病院からかけつけ)先生。たった今、中根君が目を覚ましました」
(職員室、2Hみんな喜ぶ。)(笑顔の早紀さん...)
47:25 風見「中根君から、でんごんがあります。」
47:29 風見「試合の時、藤堂先生がタオルを投げなかったのは、中根君が『自分がいいって言うまで投げないで欲しい』
と頼んだからです。藤堂先生は約束を守っただけなんです。」
06:06 (中根君の車椅子を押して笑顔で入ってくる....)
06:14-20
06:25
16:00 (前から2列め、左から2番めのところで、なわとびを前に、ナオミの言葉を聞く...)
17:22-24
17:26-27
17:38
17:42-44
18:37
20:08
20:21
21:10
22:39
32:30
39:17
40:00 男子生徒「この学園から卒業したい」
40:13 「あたしも」(10)
47:37
48:14