Last Update:2004/12/29

ラブ・ジャッジ2(2004/12/28)

役名 職業等 名前
尾藤ルミコ 「ラブジャッジ」所長&「ラブビーム」オーナー 泉ピン子
山杉 愛 おでん屋「わらゐ顔」店主 野村昭子
山杉美佐 山杉 愛の孫 小高 早紀

オフィシャル, あらすじ早紀さん(あらすじ)
Gallery Vol.4早紀さん(Gallery)


昼は弁護士、夜はホストクラブ「ラブビーム」のオーナーをつとめる、尾藤ルミコ。
ルミコは市長のセクハラ疑惑の裁判の弁護を行っている。市長側の弁護は、加藤勝男。ルミコの元夫。 汚い手を使って裁判は勝男が勝った。
そんなルミコが常連のおでん屋、「わらゐ顔」に来ていた。勝男も来ていた。
00:22-00:22 (オープニング)
09:14-09:15 美佐「ただいまぁ」
09:15-09:15 ルミコ「お帰り。」
09:16-09:17 美佐「おぉ、ルミコさん久しぶりぃ。」
09:18-09:19 愛「今頃まで何してたの。」
09:20-09:24 ルミコ「ミサちゃん、おばあちゃんに心配かけちゃだめだよ。」
09:25-09:28 美佐「もぉ、ルミコさんまでいっしょに説教しないでよぉ。」
09:29-09:31 愛「早くお風呂入って寝ちゃいな。明日はやいんだろ。」
09:32-09:32 美佐「はい! はい。」
09:32-09:34 美佐「ルミコさん、じゃ、ごゆっくり〜。」

10:37-10:39 (番組中の映像)
最近、「ラブパンチ」というツケが利くホストクラブができていた。2号店、3号店などもできて ラブビームの客を奪われていた。
54:07-54:11 (ラブパンチで喫煙する美佐。)
54:16-54:17 (バイバーイと。ラブパンチでツケにしたのはこの一週間で200万円)
ツケが払えなくなった美佐は、ホストと暴力団の組長に連れられて、おでん屋にやってくる。
店の権利書をよこせと、ここもラブパンチにすると言って、おばあちゃんに怪我を負わせる。
75:08-75:09 (店にて)
75:12-75:16 (店にて)
75:20-75:20 (店にて)
75:25-75:25 (店にて)
75:35-75:42 (店にて)
75:51-75:56 美佐「ねぇ、おばあちゃん、絶対返せると思ったの。」
76:08-76:20 (店にて)

76:51-76:53 (店にて泣いてたちつくす)
76:54-77:10 (店にて泣いてたちつくす)
77:11-77:22  美佐「おばあちゃん、おばあちゃん、おばあちゃん...」

(病院にて)
77:33-77:43 美佐「私がいけないんです。私がホストなんかにはまって...
                  ごめんね、おばあちゃん。」
77:46-77:50 美佐「おばあちゃん、ごめんなさい。
お金を借りた人を特定調整を指導することに。 晴海の闇金融を、 暴いたルミコは、おでん屋に来ていた。
105:05-105:09 ルミコ「美佐ちゃん、いつものお冷と、適当におでん。」
105:07-105:08 美佐「あ〜、ルミコさん」
105:09-105:09 美佐「はい。」
105:12-105:14 ルミコ「おばあちゃん、来週退院してくるね。」
105:15-105:18 美佐「はい。ここも立ち退かずにすんで、ありがとうございました。」
105:19-105:20 ルミコ「おばあちゃん帰ってくるまでがんばって。」
105:21-105:21 美佐「はい。」
105:22-105:22 美佐「いらっしゃい〜。」

(勝男がやってくる)
105:27-105:27 勝男「いつものね。」
105:28-105-28 美佐「はい。」
105:33-105:39 (ルミコにお酒を注ぐ美佐)
105:44-105:45 美佐「はいぃ。」(勝男にお酒を出す)

111:12-111:12 (EDのテロップ)
[04/12/29書]

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