Last Update:2005/04/02
3年B組金八先生(パート7)(2004/10/15〜放送)
#01(2004/10/15),#02(2004/10/22),#03(2004/10/29),
#04(2004/11/05),#05(2004/11/12),#06(2004/11/19),
#07(2004/11/26),#08(2004/12/03),#09(2004/12/10),
#10(2004/11/26)
| 役名 |
職業等 |
名前 |
| 坂本金八 |
3年B組金八先生 |
武田鉄矢 |
| 桜田友子 |
鳶 |
小高 早紀 |
あらすじ
(TBS Official)
が読めます。
出演は、
#5(2004/11/12)では、ハッピを着て3Bのソーラン節の手伝い
#スタートナビ (2004/10/15(金)放送,16:00-16:54) TBS
今夜スタート 3年B組金八先生ナビ。
金八先生へのインタビューや、小山内先生へのインタビュー、3B生徒への金八先生クイズなど
10/15スタートの金八先生の番宣。
3Bの生徒たちへの問題で、「千田校長が昔やっていた役は?」というものがあり、その
回答のシーンでパート5の桜田友子の金八先生に少し謝るところのシーンが。
43:18-43:26 (パート5の桜田友子がPTAなどの集まりで、父親といっしょに来て、金八先生に少し謝るシーン)
[2004/10/25書]
#1 (2004/10/15(金)放送,21:00-22:54) 「史上最低の3B!」TBS
教育委員会にいた金八先生は、花子先生が産休ということで、桜中学に戻ってくることに。
半年ということだったが、花子先生が子供のことで戻ってこれないというので、引き続き
金八先生が担当することになる。
今回の3Bの生徒は最初からまとまっていなく、金八先生の言うように幼稚な生徒ばかり。
そこに今回は転校生として飯島弥生(ヤヨ)がやって来る。
ヤヨは軽度の発達障害があるというとのこと。
そして一方では、高校で薬が使われていたりシュウは家庭内で問題があったりと今回も波乱
の様子。
[2004/10/25書]
#2 (2004/10/22(金)放送,22:00-22:54) 「3B VS ヤヨの微笑」TBS
クラスでは、ヤヨのことが学級委員だけに知らされて他の生徒に知らされていないことがあり一騒動に。
先生は本当のことを話し、そこにヤヨの母親が来て、ヤヨのことを話す。
その後、休日にスペシャルオリンピックスの聖火リレーに出るヤヨを何人かの生徒が手伝いに来ていた。
シュウは、母親からのイジメ?に対し、反動で階段から母親を突き落としてしまう。
[2004/10/25書]
#3 (2004/10/29(金)放送,22:00-22:54) 「悪魔のささやき」TBS
ソンの弟(1年)は方耳が聞こえない。それをいいことにソンの弟のクラスではイジメが起こっていた。
補聴器を耳から取り出して、壊してイジメていた者がいるのだった。
ソンは、金八先生が拾ってきた補聴器を見て飛び出して1年のイジメたと思われる者をなぐってしまう。
しかし、実際にはイジメたのは別の人だった。シュウは、イジメの現場を目撃しており、その2人に、
おどす、もしくはもうしないようにするためか、写真を撮っていた。
そんな時、いつもゲームばかりしている、孝太郎と和晃が発見される。
どうやら麻薬をやっていたらしい。タバコだから吸ってみろと言われやったらしい。
孝太郎はそのことを教室でおもしろおかしく話すが、そのことにシュウは怒って孝太郎になぐりかかる...
[2004/11/01書]
#4 (2004/11/05(金)放送,22:30-23:24)(野球のため30分延長) 「金八遂に第激怒!」TBS
文化祭の季節だが、いつものように3年B組は出し物が決まらない。
小田切先生がソーラン節を勧め、卒業生も来て、練習を手伝うというが、生徒たちはまとまらない。
金八先生は、タメ口を聞く生徒に、自分で決めろときつくいい、教室を出て行ってしまう。
保健室で言い過ぎたかと、教室に戻ってみると、そこには誰もいなくなっていた・・・
[2004/11/12書]
#5 (2004/11/12(金)放送,22:00-22:54) 「踊れ! 魂のソーラン」TBS
3Bの生徒達は、土手に集まっていた。伸太郎達は、教室には戻らないというが、
ヤヨが寒いから教室に戻ると言い出し、みんな戻る。しかし教室にはもう先生はいなかった。
金八先生は家で落ち込んでふとんにくるまっていた。「今までのやり方では通用しない」と再認識し、
次の日にはけろっとして登校していた。
ソーラン節をやるのか、何もできませんでしたと頭を下げるのかどっちか決めてくださいというが、
君達にはどっちを取る度胸もないでしょうと生徒達に言う。
11:57-11:58 (教室に友子、ヒノケイ、森山が教室に)
12:02-12:07 友子「どうしたもこうしたも、こいつらがソーラン節踊れないから、都合付くまで
手伝えってメールがまわって。」
12:08-12:13 (先生をのぞきこむように)
12:16-12:28 (生徒のほうを見ている)
12:43-12:49
13:06-13:07 友子「冗談じゃないよぉ〜。」(今度の3Bが対決しようとしても逃げてしまうこと
に対して)
13:10-13:12
13:18-13:20
13:31-13:36 (生徒のほうをきりっと見つめる)
14:10-14:13
15:00-15:03
15:35-15:41
15:49-15:50
16:05-16:06 (生徒達がやる気になってくれてよかったとホッとしている)
3Bの生徒は、先輩達に教わりながら、練習をしていく。
練習には、ヒルマン、敏江、かあさん(馬場)、スガッチ、信太、なども来ていた。
金八先生は、差し入れをこっそり持ってきていた。
18:17-18:21 (土手での練習にそばで見ている)
18:25-18:34
19:43-19:44 (6日前の体育館での練習)
21:20-21:22 (4日前の工場での練習)
25:23-25:25 (2日前の工場での練習)
27:06-27:09
27:14-27:40 (前日の土手で、みんながんばると)
3Bのソーラン節。伸太郎はセンターだが緊張して震えて最初の掛け声ができない。
どうした...となっているところに金八先生が、それを見て
「勝負だ、伸太郎」と激をとばす。
40:57-41:00 (かあさんといっしょにヤヨを送り出す)
テロップで今年から校長の意向で賞が廃止されたとテロップが出る。が3Bは敢闘賞を取得したとのこと。
# 特に理由もなく不可解...
そのご、教育長から桜中学に民間校長を迎えたいとの意向を校長、教頭に伝える。
終了後、教室で先生は生徒達に今回のことがすばらしかったとほめ、対決について負けたことを
謝る。伸太郎にも謝ろうとすると、伸太郎は泣いていて、それを隠すために水場に行ってしまう。
49:45-49:50 (最後のテロップで)
51:57-51:57 (教室に卒業生達が集まって自分の席に)
52:07-52:13 (..)
[2004/11/14書]
#6 (2004/11/19(金)放送,22:00-22:54) 「からだという本」TBS
広島美香と高鳥よし江が桜中学に来ていた。金八先生に、性教育の教材を預かってほしいと。
本田先生はそれを快く引き受ける。そんな時、中村真佐人が保健室でその教材を見つけ、
3Bの生徒に面白いものがあると広め、3Bの生徒は、面白がってみんなで保健室に押しかける。
校長先生が呼んでいると本田先生に嘘をつき、保健室で遊んでいたときに、校長先生に
教材を見つかってしまう。
校長先生は怒り、こんなものはダメだ、教育委員会に言うと。
その後教室で先生は、ソーラン節ができたき身達なら「わかるだろう」と生徒達に自分で考えるよう促す。
生徒はみんなで保健室に謝りに来て、掃除を始めた。
一方、小野孝太郎は悪い人たちとつきあっているようで、
しゅうを探しているやくざ風の2人もその中の兄貴的な存在で学校の近くまで来ていた。
そんな時、乙女や幸作といっしょに帰っているとき、孝太郎を見つける。どうやらシンナー
をやっているよう...
[2004/11/21書]
#7 (2004/11/26(金)放送,22:00-22:54) 「友情が芽生える時」TBS
小野孝太郎は、シンナーを路上でやって、大声を上げて町内を走り回っていた。
金八先生は、それを見つけ、追いかけるが体力がなく追いつけない。そんなところを3Bの生徒に
見つかるが、とくに何もないと。
次の日、孝太郎に放課後に保健室に来るように言うが、孝太郎はそれを無視する。
小塚崇史の父親は、小塚物産という会社の社長。その会社に麻薬Gメンが乗り込み、
麻薬を発見する。社長は関係なく、社員がやったことだったが、会社の名前が出て、
教室でもその話題に。崇史も麻薬をやっていてそれで出てこれないんじゃないかとも。
麻田玲子は、崇史のことが好きなので、崇史をかばうがそれでひやかされてしまう。
しゅうは、くだらないことをするなと、狩野伸太郎を止める。
その夜しゅうは、崇史を呼び出し自分の今の家の現状を崇史に見せる。
[2004/12/12書]
#8 (2004/12/03(金)放送,22:00-22:54) 「しゅうの愛する父」TBS
ヤヨのトーチランの日がやってきた。みんなでヤヨを応援するが、しゅうと崇史や参加しないで
二人で、川辺にいる。
そんなとき、しゅうがやくざに見つかってしまう。やくざはしゅうをぼこぼこにして、家を言わせようと
するが、言わずそこに狩野伸太郎としゃしょう、夜回り隊がやってきてなんとかそこから抜け出す。
安井病院で治療をうけたしゅうは、金八先生といっしょに、家に帰る。
次の日、狩野伸太郎は金八先生になんでしゅうのことを言わないのかというが、今は待とうと。
[2004/12/12書]
#9 (2004/12/10(金)放送,22:00-22:54) 「しゅうの母の秘密」TBS
しゅうの幼馴染の稲葉舞子は、しゅうを心配して、3Bのみんなで寄せ書きを作ろうと、ノートに
メッセージを書き、先生に託す。
教室では三社面談が行われ、金八先生は、帰りにしゅうの家によりノートを届ける。
その日に母親に会って体の傷のことを言うが、よくわからない返事。
小塚崇史のメールもあり、しゅうは翌日から学校に来るように。
狩野伸太郎は、また「コンタクトが」と言って泣いているみたい。
[2004/12/12書]
#10 (2004/12/17(金)放送,22:00-22:54) 「中3の父 小6の母」TBS
金八先生の教え子、伊丸岡ルミは小学校の教諭。その教え子には、妊娠しているという女の子が。
話を聞いていくと、その女の子は、3Bの伸太郎が相手だと言い、伸太郎の妹もそれを信じて兄のことを信じていない。
そのご金八先生と、本田先生で話を聞いていくと、結局相手は、近所のおじさんだったことが判明。
やせる薬としてドラッグを渡していたらしい。
その後教室では、やせる薬としてドラッグがやせるという話が女生徒の3人で話題になり、
小野孝太郎が知り合いに話をつけてやると話す。
それを聞いていたしゅうたちが、起こり、小野孝太郎をなぐってしまう。そこでパニックになったヤヨは、
学校から帰ってしまう。
そのご、教室では前は騒いでいた伸太郎が先頭になり、自分達で話をつけることに。
女性とも、小野孝太郎もしゅうも謝り、安心。あとはヤヨをどうするか。
そのご生徒達で話し合い、近所の落書きをヤヨといっしょにきれいにすることに。
最初のころの3Bがだんだんとよくなっていく。
[2004/12/18書]
3年B組金八先生(パート7)(#11-End)に進む
その他に戻る
ホームページに戻る